劇場版ポケットモンスター

バトラーのセリフ・名言

投稿日:2019年11月19日 更新日:

移動型遊園地のマジシャン。

かつてはマグマ団の研究員だったが、グラードン復活実験に失敗し、

団員たちに嘲笑われた経験を持つ。

そんな自分を馬鹿にした団員を見返すため、グラードン復活の研究にさらにのめり込む。

そして千年彗星のエネルギーを集められる”ジラーチ”に目を付け、

その力を利用してグラードン復活を成そうと目論んでいた。

だが実験はまたも失敗し、恋人ダイアンがメタ・グラードンに取り込まれた

ことで改心。主人公サトシたちと協力し、メタ・グラードン排除に成功した。

◆「さあ、偉大なショーを――始めよう!!」

◆「ついに…このときが来たんだ…!」

◆「飛び入りは、ショーをやってる時にしてほしいね。」

◆「わたしはこの日のために今までやってきたのだ…

さあ!ショーを始めるぞ…!」

◆「おまえが真実の目を開くとき、千年彗星から巨大なエネルギーを集めることができるのは分かっている。」

◆「わたしは…わたしは間違っていないっ!!!」

◆「わたしをバカにしたマグマ団の奴らを、かならず見返してやる…!」

◆「さあジラーチ、おまえの真実の目を開け。

そして天空より彗星のエネルギーを集めるのだ――!」

◆「辞めるわけにはいかない!ぜったいに上手くいく!

ダイアン、わたしを信じろ!あと一歩なんだ…!」

◆「諸君、本当のグレートバトラーのマジックショーにようこそ!」

◆「ジラーチの心を開き、信用させるためには、”キミたちの友情”が最も効果的だった。キミたちこそが、ジラーチに仕掛けた、私の最後で最大のトリックだ!」

◆「ダイアン…実験が成功すれば、キミは私を理解してくれるはずだ…!」

◆「私が復活させたかったのは、こんなものじゃない…」

◆「あんなおぞましいものが、グラードンのはずがない…!

違う…違うんだ…」

◆「私はっ………!ダイアンを…救いたいんだ‥!」

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